中国共産党は台湾、尖閣に侵攻か、しかし中距離巡航ミサイルが鍵か?

米国の新型ステレス無人機が既に中国本土に潜入していて、中国のレーダーが発見できなかった事は確認済みである。台湾にはこの新型ステレス巡航ミサイルが配備されている。これで直接、北京、上海などを攻撃できる。米国としても中国共産党が言う「国内問題」で内戦で有り、内戦が勃発してこうした相互の戦闘が始まった時に、台湾を国家として認証し、台湾に加担するというシナリオが一番楽な方法で有るので、米議会では台湾国家承認の準備も整っている。中国共産党侵攻1時間以内にこれらすべてを行うが、これを前提に侵攻の段階で台湾へのミサイル攻撃に対する反撃を開始する。ついでに南シナ海に広げる中国共産党軍の人口島々も含めて。

台湾は日本人にとって安心な国であるが、在台湾の日本人は8月いっぱいまでは日本に戻っていた方が安全ではないだろうか。

前にも言ったが、中国共産党には後は無い。「戦争」か「鎖国」だけで有る。

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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