中共ウイルスが郵便投票を増やす為に必要だったのか。長い中共の民主主義の撲滅への悪巧み。

時系列的に考えると、バイデン票を増やす為に、ドミニオンの選挙機械の操作だけでは、全体票を動かす訳にはいかない。それは4年前の選挙での痛い目にあったので、どうしても投票用紙の水増しが必要であった。中共ウイルスが郵便投票を増やす言い訳に使いたかったので、中共スパイが全米に中共ウイルスをバラマキ、世界一の感染者数にして、連邦及び州立憲法改正を行わないと出来ない、郵便投票の枠を広げて、郵便投票数を増やす事で、水増しがし易くなり、選挙に係る人物を特定、及び送り込み、金銭を渡して自由を奪って準備した。これが今回の中国共産党の筋書き。
実態はトランプ65:バイデン35の状況下で、ドミニオンによって15%は操作できるが、それ以上、上限が決まってやったのでは、おかしな数字となる。故に票を20%郵便投票で増やし、トランプ票をバイデン票に置き換えると言うのが今回の筋書きだったと思える。トランプ票が思ったより多かったので、かなり無茶を犯したので、証拠を多く残すこととなった茶番劇となった。しかし、全て裏で手を弾くのは中国共産党であった。中国共産党の幹部が前にこの筋書きがわかった様な形で、バイデン当選は当然であると言う様な発言をしたが、直ぐに取り消された事などで、中国共産党がこの筋書きを把握、実行していた事は明白である。即ち、今回のアメリカ大統領選挙は、アメリカ憲法にある民主主義と共産主義*独裁国家主義とその方が儲かると思ったマスコミを含む、金の亡者の人々の2つの陣営の戦いであった事が、明らかになった。しかし、それが共産主義が手を汚したイカサマ選挙であったと言う前代未聞の現実を露呈してしまった事には驚かされるし、もしこれがトランプ陣営で無ければ、アメリカはどうなっていたのか。バイデンなら、20年後の日本は中国に落ちている。いや民主主義国家が地球上から消える。マスコミも本当に馬鹿だよな。民主主義であってマスコミは必要で有り、金儲けが出来る、しかし、一党独裁が世界中が成ったらば、マスコミは要らない。そんな事も判らない、無能な集団である。それにしても、中国共産党がアメリカ合衆国に対してのクーデターを仕掛けて、その共犯者がハッキリ浮かび上がった今。アメリカ国民が立ち上がり、そうした共犯者の合衆国憲法に於ける排除とトランプ大統領が更なる公平性を求めるなら、戒厳令下での選挙のやり直しとなるが、アメリカ州議会の公平性にきたいしたい。アメリカが腐れば、民主主義は消える。

0コメント

  • 1000 / 1000