こうした改革は今後の私のビジネスに大変助かる。クレーンが要らない事はコストカット。建物は工場で作るもの。モビリティだ。

私は前から言っているように、住宅ローンこそ人々を苦しめ豊かな日本を作れないものだと思っています。このコストを下げる絶対的な要素は家は現場で立てるものではなく工場で作るものだと考えます。その元凶は現場打ちの住宅コストにある。このコストを下げる絶対な要素は家は現場で立てるものではなく工場で作るものだと考えている。前にも言いましたが住宅ローンを20,000,000円を組んだら、人生設計、生活は崩壊します。今日本の空き家率は30%に達しました。すでに土地には価値がないと考えなければならない時代が来ました。家土地で1000万円以下で無ければ、教育、家計費全て崩壊です。勿論住宅メーカーや既存の大工さん、左官屋さんその他は聞きたくも無い話ですが、お客様に無理なお金を要求する事に対する善悪の問題です。そして出来れば家自身が移動できる事です。しかし、今までの俗に言うコンテナハウスはトレーラーに乗せる下すにはクレーンが使われています。クレーンが来る、行くには大きなコストがかかり、場所によっては電線や隣接地の建物や道路幅で使えない場合も多くあり、クレーン自身もそこに運ばなくてはならない費用が加算されます。これらを考えると以下のような進歩は素晴らしいと思います。私は前にも言ったように、日本では牽引免許が要らない、トレーラーハウスに住むことにしています。

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