「♂ ♀ * † ∞」「男、女、誕生、死、そして無限」

1961年10月2日から1966年3月21日まで、アメリカABCで1話60分、全153話が放送された。日本でも1962年5月4日から1964年9月25日までTBS系列で放送されて、最高テレビ視聴率が50%を超えて大ヒットした海外ドラマである。オープニングの「♂ ♀ * † ∞」(「男、女、誕生、死亡、そして無限」と吹き替え)という、語りながら黒板にチョークで書く場面は有名である。と言っても若い連中には解らないであろうが、人間社会にはこの男、女、誕生、死亡、そして無限という事しかないのだ。その尊厳の中にしか人生は無い。

しかし日本人もその仲間も逮捕された「ナンパ塾」とは何だ。実に浅はかな、タレ事で身なりを飾れば良いのか、結局酒を飲ませて強姦する動物にも劣る行為。♂の→の処だけでしか考えられない無知としか言いようが無い。同じく簡単に♀が得られるとフィリピンに来る若者からオジサンまで、しかしその末路は厳しいものがある。所詮生活は全て♀から来る。食事、生活風習、考え方、生き様、〇の感情の下には+死と*生を持つ女性によって、変わりざるを得ない男性。フィリピン女性の場合、日本女性と比べると「野生」が残っている。それが面白いのか解らないが、日本の場合は、男性が居ない内に「遭いそうをつかした女性が出て行くケースが多いが、フィリピンでは男性が出て行くのが良いと思える。他のフィリピン男性が遣っている様に(笑)

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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