"Boys, be ambitious!"「心神の夢想2020」その16

私の「心神の夢想2020」を考え始め、まだ誰も協力者も居ない、土地勘もない新天地に論理的な夢を作る。これが私の生き方。1985年からの経緯は此方からhttps://www.munetomo.club/pages/1525396/shinshinnomuso 今回はその16です。

「少年よ大志を抱け」クラーク博士1826年7月31日 - 1886年3月9日)は、アメリカ合衆国の教育者。化学、植物学、動物学の教師。農学教育のリーダー。 1876年(明治9年)札幌農学校(現北海道大学)開校。初代教頭。同大学では専門の植物学だけでなく、自然科学一般を英語で教えた。 北広島市のカントリーサインでもある。 クラーク博士は、新しい農学教育を効果的に行うためには新しいタイプの教育組織が必要なのだということに気付いた。

「心神の夢想2020」は現在日本の技術が防衛産業や宇宙航空技術に少し偏向しているが、これを「民」の生活様式を変化させ、22世紀の日本を作りたいと言う「大志」を日本の少年青年に持たせることであr、AIに追って仕事が減るというネガチィブナ発想が横行する中で、如何に新たな大志をもち、そうした社会に適応する青少年の育成も大きな役割りである。100年を見る眼を作る事である。「心神の夢想2020」の地はまだ決定していないが、ぜひカントリーサインにしたい。(笑)

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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