中国共産党のアウシュビッツは何時まで世界は容認するのか?

ウイグル人の収容所。法輪功収容所。別名臓器販売所。大戦前のドイツのアウシュビッツと何ら違いはない。国際裁判所は何故、中国共産党員を国際犯罪者として裁かないのか?共産党員の入国を認めるのか? 中国共産党員が日本に買った土地や財産を没収しないのか?

これを裁かずして、法とは何か? この中国共産党を裁かないから、世界も法を守らない。中国共産党に汚染された北・南朝鮮はすでに法は守れない。と今の朝鮮の政権や構造改革が無い限り、そう思うことが正しいのであろう。

中国共産党員と付き合うことは、広域暴力団と付き合うようなもの。なんて言ったら広域暴力団から「俺たちはもっと紳士だ。一緒にしないでくれ。」いやその通リ。中国共産党のように無差別殺戮はしていない。

無差別の人権侵害・人の拘束・行方不明・臓器販売。 これを許せば世界は終わる。

中国共産党員も必死だろう。崩壊すれば全員、国民に処刑される。中国の歴史は繰り返される。

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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