トヨタ未来都市構想Woven Cityは発想は良いが、構想は私の方が良い(笑)

トヨタ自動車はこのほど、自動運転車やスマートテクノロジー、生活支援ロボットの実証実験を行う「未来都市」を富士山麓に建設すると発表 ... 米ラスベガスで開催されているデジタル技術見本市「CES」で、豊田章男社長が構想を明らかにした。

トヨタ未来都市構想Woven Cityは発想は良いが、構想は私の方が良い(笑)私は人の幸せは豊かな預金でゆとりを作る事と考えている。これは前から言っている。インフラを整備する、それは即ち余計なお金を固定して使わせる事で、これに依って預金は減る。AIや技術はインフラの不備を補助する事で、その為にロボットがある。

このような巨大の投資をして、それは出来るだろうが、そこに投資したお金は誰かが払わ無けれならない。今回はトヨタやその他の企業の経費だから良いが、これをモデルにして次を作れば誰かの負担が増える。そろそろ箱物投資は馬鹿げている事にしないと、又一極集中は日本の様な震災国ではリスクは大きい。

私は自分の構想を実現に向けて自動車会社を探している。私の構想では自動車会社は今までの自動車とは違うが、自動車会社が作れるものを必要としているし、それも大量に必要としている。このようなテーマパークでも実験出来るが、私の構想はこのテーマパークの予算の千分の1も要らないが、もっと現実を見られる、実験が出来る。

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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