今後予定地が見つかって、日本に長く滞在する時は、自分の移動出来る住まいが出来る迄は一時これに住むか。笑

本来は自分が設計した移動できる住まいに住むのが理想だが、それが直ぐに出来るわけでもない。ただそれを置く場所、移動できる住まいの住宅地、国道沿いの大きなレストランやその他が付いた敷地内に住宅として充分使える場所を洒落た庭つきガレージ付きでつくるが、実は月極駐車場であり、電気上下水道浄化槽を最初から設置しておいて、ただ繋げればその時点から住めるようにする敷地の今は選定をしているが、もし決まれば、最初のことでもあり私が長く滞在をしなければいけない。その時の事も考えて、既存にあるトレーラーハウスを見ているが、このアメリカJAYCOのトレラーハウスが良いなと思っている人.
これは2人用だが、一人で住むなら充分である.今これを販売している会社と、敷地内に何台か置けるスペースが出来たら、代理店契約をさせていただき、展示販売も出来るのではと考えている。目安をつけておかないといけないと思って、これを選定した。昔40年前、アメリカンホームのシャワートイレ付きのキャンピングカーを持っていたが、時代と共に良くなり、安くなっている。日本のワンルームマンションは、フィリピンと同じで、貧相であり、住みたくも無い。
それと比べれば、これは素晴らしい。1台買っておけば、次が見つかった段階では、次に移動出来る。仕事場が移れば、住まいも移る。生き方が変われば、生活が変わる。仕事の概念が変わる。そして安い住居費で預金が出来る。

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

0コメント

  • 1000 / 1000