中共ウイルスの後遺症の恐怖。ウイルス対策庁の早期立ち上げが必要。

今、中共ウイルスに感染して、陰性になって一安心とは言えない現実のレポートがこの程公開された。
そこには4ヶ月も6ヶ月も、陰性になっても、社会復帰が出来ない人が20%以上居るという現実だ。そこまで手が回らないフィリピンでは、騒がないが、回復率が高いが、やはりこの問題は存在すると思う。やはり中共ウイルスに掛かるリスクは、死亡から、この後遺症まで、正常生活を妨げる日数が多いこの中共ウイルスは、社会に対する真剣な脅威である。
日本政府ももっと真剣に、この現実を見据えて、民間企業に任せるのでは無く。6ヶ月先、一年先の、マスク、フェースシールド、着ている衣料や靴の殺菌効果に対する目標を持つべきでは無いだろうか。又飲食時のルールその他のもっと細かいルールの目標を示して、民間企業に促進させ、補助金等を出して行き、目標を達成する事が必要で、これが達成出来た国家が、世界での見本となる事が必要だと思います。現状はただ感染者が拡大すれば、火消しののように消す作業だけが論議される状況では、決して感染は止まらない事は、この一年で実証された訳なので、同じ事を繰り返すのは、馬鹿な人がやる事で、世界はこの馬鹿な事を繰り返す、道化師でしかない。 このままでは、日本も同じ道化師になる。厚生労働省が考えられないなら、ウイルス対策庁の早期立ち上げが必要。

Atsukuni Munetomo 棟朝淳州

フィリピンに来て32年。多くの教訓を得ました。この度そうした教訓を皆様の海外生活で少しでも何かのお役に立てばと思いこうしたサイトをオープンしました。

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