聖徳太子の「兼知未然(未来記)」にある2019年の難は武漢肺炎か。

聖徳太子は日本書紀に書かれてる「兼知未然」で未来を予言しています。その的中率はこの1400年に渡り、近年では徳川幕府による皇居の江戸移転や黒船来航で、徳川幕府の終焉、故に徳川幕府はこの書を隠蔽しました。第二次世界大戦、9.11テロその他多くの予想が的中しています。その的中率から2019年には核戦争、大型地震があるとか、多くの人が言っていましたが、結局この武漢肺炎がそれだったのか? 2029年の予想は地球消滅、日本が調査している「イトカワ」や「リュウグウ」大の惑星が地球に衝突するという予想。「イトカワ」や「リュウグウ」大の惑星が地球に衝突すればその威力は広島級原子爆弾の10万倍、人類の消滅も考えられるが、そうか何故日本が「イトカワ」や「リュウグウ」を研究しているのか、解るような気がする。しかし「兼知未然」では、人間の徳が高まればそれは回避できると記しているので、それなのかも知れない。

無宗教な私として、日本人として祖先を敬うという考え方は大切な事だと痛感させられる。

武漢肺炎では負けない日本人。惑星衝突にも負けない日本人。

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